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あの小野田さん、記念碑建立で故郷に錦(読売新聞)

 戦後約30年間、終戦を知らず、フィリピン・ルバング島に潜んで生き抜いた元陸軍少尉、小野田寛郎さん(88)の記念碑が、生まれ故郷、和歌山県海南市の宇賀部神社(同市小野田)に建立され、18日、除幕式が行われた。

 碑は高さ1メートル20、幅1メートル40。小野田さんが、自身の信念「不撓(ふとう)不屈」の字を揮毫(きごう)した。

 頭の守護神が祭られるとされ、多くの受験生らが参拝する同神社が、「若い人にたくましく生きる力を持ってほしい」と建立を提案、小野田さんの知人で東京都の会社経営者真鍋茂さん(88)が寄進を申し出た。

 式には小野田さんも家族らと出席。「碑を見た若い人たちが負けてたまるか、という気持ちになってくれたら、うれしいですね」と話していた。

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「私は某御曹司。自民に資金提供を…」190万円を振り込ませる(産経新聞)

 「自民党が困っているので資金提供してほしい」などと偽って知人から現金をだまし取ったとして、兵庫県警長田署は21日、詐欺容疑で北九州市小倉北区馬借の無職、兼田幸雄容疑者(37)を逮捕した。

 逮捕容疑は平成15年11月、神戸市長田区の男性(59)に「自民党が選挙で困っているので、お金を貸してほしい。私は商社の御曹司なので倍にして返す」などとうそを言い、現金190万円を振り込ませたとしている。

 調べに対し「金に困って生活費に使った」などと容疑を認めているという。

 同署によると、兼田容疑者は11年6月~15年11月、同じ男性から計132回、総額約7900万円の寸借詐欺を繰り返したとして、19年6月に男性が告訴。すでに大半が時効を迎えていたが、この日、北九州市内で兼田容疑者を発見、逮捕した。

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<文化財保護法違反>30代男聴取へ 矢でシカ死なせた疑い(毎日新聞)

 奈良市の奈良公園で3月、ボーガン(洋弓銃)の矢が刺さった状態で見つかった雌ジカが死んだ事件で、奈良県警は12日、30代の飲食店経営の男が関与した疑いが強まったとして、13日にも文化財保護法違反(天然記念物の毀損=きそん)容疑で事情聴取する方針を固めた。

 捜査関係者によると、男は3月12日夜~13日未明、奈良公園内の春日大社の表参道で、シカにボーガンを撃ち、死なせた疑いが持たれている。男が「シカを撃った」と知人に話しているという情報が県警に寄せられ、捜査していた。

 シカを保護した「奈良の鹿(しか)愛護会」によると、雌ジカは3月15日に死んだことを確認。解剖で妊娠していたことが判明した。

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体調万全で作業も順調=持参の日本食、同僚に好評-宇宙で仕事1週間・山崎さん(時事通信)

 【ヒューストン(米テキサス州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する山崎直子さん(39)が、宇宙で仕事を開始してから1週間が過ぎた。体調は万全でISSへの物資運搬責任者「ロードマスター」の仕事も順調に進む。家族や同僚らの応援を支えに、19日朝(日本時間同日夜)の帰還まで充実した日々を過ごせそうだ。
 スペースシャトル「ディスカバリー」は5日、米フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げられ、7日にISSとドッキング。初飛行の山崎さんはフライト4日目、滞在中最大の仕事となった物資コンテナの移設に挑戦した。ロボットアームを使った作業は順調に成功。アームのスペシャリスト若田光一さん(46)も「訓練の成果で満点だった」と評価した。
 主治医の松本暁子さん(44)によると、山崎さんは多忙で食事時間が少し不規則だが、宇宙酔いもなく心身ともに健康という。
 夫大地さん(37)によると、「トイレは地上と違う筋肉を使っている感じだが、慣れれば普通に使える」などと山崎さんから電話があり、宇宙での生活にも適応している様子だった。ただ、「ISS内は細かいちりが漂っているみたいで、くしゃみがよく出る」と悩みも明かしたという。
 山崎さんは宇宙食に、ようかんやカレーなどを持参。同僚にプレゼントしたところ、「おいしい」と好評だったとも伝えてきた。
 ISSへの実験ラックなどの搬入作業は14日まで続く予定だが、これまでにトラブルは報告されていない。野口聡一さん(44)とは搬入の手順を確認し合い、息もぴったりだ。 

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車内のライター、回収し忘れか=父「あったかも」-4児死亡火災・北海道(時事通信)

 北海道厚沢部町で停車中の車から出火し子供4人が死亡した火災で、父親の無職棚橋智也さん(24)が道警に「以前、車内でライター2、3個をごみの間などから見つけ、危ないと思い回収した」と話していることが4日、道警への取材で分かった。
 棚橋さんは「回収し忘れたのがあったかもしれない」とも話しているといい、道警は子供が車内にあったライターで遊んでいて、散乱していた可燃物に火が燃え移った可能性もあるとみて調べている。
 道警は、4日も前日に引き続き燃えた車両の検証を実施。車内の燃えかすをふるいに掛け着火物などを捜している。また同日4人の司法解剖を行い、身元と死因の特定を進めている。 

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普天間移設、政治的条件も重視=岡田外相に米国防長官(時事通信)

 【ワシントン時事】ゲーツ米国防長官は29日の岡田克也外相との会談で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、移設先の地元の合意など政治的にみても、在沖縄海兵隊の駐留継続が可能であることが代替施設の条件になるとの考えを示していたことが分かった。
 国防総省によると、ゲーツ長官は会談で「在沖海兵隊は同盟国にとって非常に重要だ」と指摘。その上で「米国は日本政府が運用的にも政治的にも、海兵隊の持続的なプレゼンスを確実にするのを手助けしてくれることを期待している」と強調した。
 運用上の支障だけでなく、地元の反対など政治的にも実現の可能性が低い案は受け入れられないと日本側にクギを刺したものと言える。2006年の日米合意に基づく現行案が最善とする姿勢を改めて鮮明にした形だ。 

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郵政法案骨子で原口総務相「混乱と思わない」(産経新聞)

 原口一博総務相は26日午前の閣議後会見で、24日午前に発表した日本郵政の改革法案骨子をめぐり、政府・与党内から「民業圧迫」などと反発の声が上がっている点について「民業圧迫と言っている方はどういう観点でおっしゃっているのか」「混乱だと思っていません」との認識を示した。

 今回の骨子のとりまとめについて、原口総務相は昨年12月の閣議決定を受け、亀井静香郵政改革担当相と議論を重ねた結果で「議論の時間、手続きなど何ら瑕疵のあるものではない」と主張した。

 今後、国会へ関連法案を提出する過程で、ゆうちょ銀行の上限預入額など骨子案に盛り込んだ内容について「修正することは考えていない」とも強調した。

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